忘れかけた頃に探してたもの ポケットから見つかる様に 幸せってそんなもんだ @La + LOVE & PEACE
2008/10/10(金)14:29
全力で、仕上げましたぁ。
遅くなってすみません。
読んで、あの瞬間を思い出してニヤケて下さい☆
では。


SMAP 2008
super.modern.artistic.performance tuor

東京ドーム4日目(2008/09/29)

 ☆MC☆


  ↓↓↓
立ち位置は正面右から
ツヨポン、ゴロちゃん、中居さん、キム様、シンゴたん


「東京ドーーム☆
・・・・皆さんお気づきでしょうが、
今日のライブがDVDになります。
今日、明日、明後日の3日間を撮ってDVDにします。
後悔の無いように弾けまくって帰って下さい。
ヨロシコ。」

キム様トーク中、
ゴロちゃんが肩からかけていたバスタオルで
ツヨポンが汗を拭かしてもらってましたよ
「座ろうか。ね?皆座ろうか。座ってくださぁい。」

「今日ゴローちゃんどしたの?
ダンス、キレてるねーー!」

「今日僕、完璧だよ!」
「何か、ターン多めに回ってるよね?」
「皆が2回の時、僕3回、回ってます!」
「じゃぁ見せて頂きましょう」
「・・・・」(一歩前に出てタオルを床に置きます。)
「さっきソロでやったじゃん!」
「そうなんだけど、さっきはステッキを足に引っ掛けちゃったから
「え?何やんの?何やんの?」
「ターンしますよ。3回。」
MIJのMC時の様なターンで、4~5回転の後フラッとしてタオルを拾います。
(スマップ笑)
「誤魔化した!?誤魔化した?」
「誤魔化しちゃった!誤魔化した、フフフ」
「ツヨシは?」
「じゃぁ、バック転しますよ。」
「やるの!?」
「やります☆」
バック転1回してくれます☆
会場『キャー♪♪』
「なに?この無理矢理盛り上がった感じ。」
「でもねーこれ、家じゃ出来ないんだもん。
僕の中で、決まってる事があるんだけど。
バック転が出来る時は、僕はSMAPなの。
出来ない時は、普通なの。普通の人。」

(笑)
「だって家じゃ出来ないんだよ?!」
「家でやってる方が異常だよ。」
「本当!布団の上とかでやっても出来ないの!」
「その前にツヨシ、“布団”なんだ。」
「違うけどぉ!
バク宙もしてあげようか?」

「いいよーぉ。」
ツヨポンバク宙☆
「・・・・あぶねーーー!!!!!」
「危ないよぉ!!今の!!」
「今ちょっとSMAPじゃなくなって来てるっ!(笑)」
「うちらも驚いたけど、お客さんも『おぁ!!』ってなってたよ!」
「MCでバク宙やって怪我して出れなくなるとかダメだからねぇ?
気を付けてくださぁい?」

「危なかったぁーー!」
「頭と床が30センチぐらいしか無かったよ?」
「危ないと思ったぁー」
「シンゴは?」
「僕はぁあそこですよぉ。
“Still U”の。息が続かなかったぁ。」

「4日間やってるけど、まだ1回も歌えてないよねぇ?!」
「いやぁ~だから、
今日はぁそれまで張り切って踊ってたわけですよぉ。
そしたら、踊りすぎて自分が歌う前にバテちゃったんです。」

「バテた?」
「こ~踊ってて(Still Uのダンス)、
あ、次俺の番だ。やべっ。歌えない無理だコレ。
で歌ったらあ~なっちゃって。」

「諦めちゃったんだ。」
「『only you』の所も、
本当は『only you!!(カメラ目線で指差し)』ってしたいのにぃ。
ここが一番疲れてて『only youぅ(ぐったり)』ってなっちゃってぇ。」

「ちゃんとやって~もぅ。」
「あのぉ~マラソンですよ。
わぁって走っててぇ、途中で
あぁこれ無理だなぁ~無理だ無理だって思って走ってて、
でも、歌が回って来ちゃうんだよっ!
歌うしか無いじゃん!!

「歌うしか無いとか違うでしょーっ」
「俺死んじゃうよ?」
「オカシイでしょ?何?
歌って死んでぇ、バック転で怪我してぇターンで目が回ってって。
何なの?
木村は?何か特技とか無いの?」

「・・・・特技?無いよ。」
「特技じゃなくても、出来る事とか」
「・・・無いねぇ~。」
「無いの?」
「無いよ。」
中居さんがマイクを通さないでキム様に耳打ちしてました
「それはダメだよぉ」
「何年振り?」
「何年?」
「結構やってないよね?」
「うん。」
「テレビでは?たまぁ~に??」
「ライブではやってないけど、テレビではたまぁにするねぇ。」
「めったにやらない特技があるんですよぉ。ね?」
「特技ってか・・・」
「やていただきましょーー!!木村くんのバック転!!」
「・・・ややや!
「みんな、見たぁいよねぇ~?」
客席「みたぁーーい!!!」
「じゃぁ、やっても良いけどぉ・・・
ケガしたらこの後よろしく☆」

ダメダメダメ!!!
やらないで!!

4人がキム様を囲んで止めてる様子が可愛い~
「ツヨシがやるからっ!」
「俺がやるよ!バック転!」
ツヨポン、バック転☆
「誰か、ツヨシのも止めよーよ(笑)
何でツヨシがやってんの?」

「だってぇ、木村くんがやるからぁ~;」
「でも、木村の見たいよねぇ~?」
「・・・やってもいいけど後宜しく☆」
ダメダメダメ!!!
「俺やるから!!」
ツヨポン再びバック転☆
「何だコレ(笑)」
「じゃぁ、俺見せようかぁ?
足見せようか?4針縫ったの!見る?」

「それは見せるもんじゃないでしょーぉ!」
「じゃ、僕“跳ね起き”やるよ!」
「跳ね起きするの?!」
前に出てタオルを置いて仰向けに寝転ぶゴロちゃん。
そして跳ね起き。というか・・(笑)
「吾郎!もう1回っ!もう1回」
「何か殺虫剤をかけられた虫みたいフッフフ」
「ゴロ!ブリッジ!ブリッジ!!」
言われるがままにブリッジをするゴロちゃん。
結構頭を打ってたみたいで、押さえてました。
「お見事でした。ゴロウちゃんの跳ね起き(笑)」
「今の完璧に、殺虫剤をかけられた虫みたいだったよ。」
「中居くんも何かやってよ!」
「は?」
「俺、アレ見たいなぁ~。
中居くんの歌。聴きたいなぁ~」

「何?やらないよ。」
「聴きたいなぁ~後ろのテレビが壊れるの見たいなぁ~」
「壊れねぇよ」
「あれ何処だったっけ??大阪だっけ?」
「大阪。」
「大阪だっけ?
1回ねぇ、中居くんが歌ったら、後ろのテレビ、あるでしょ?
アレが、“バリーン!!”って割れたの(笑)
あれ、あれまた見たいなぁ~~」

「(笑)」
「あとね、上から鳩が3羽。飛んで来たんだよ。」
「あれはぁ、・・・」
「聴きたいなぁ~~中居くんの歌。
中居くんの超音波っ!」

「そんな、テレビが割れたりとか、おかしいでしょー。
歌わないよっ。」

「聴きたいなぁ~~」
「・・・じゃぁ・・・
手で、おならの音やりまぁ~すっ。」

会場ブーイング☆
「マイク持っててっ。・・・シーー!!」
ゴロちゃんにマイクを渡して、お互いしゃがみます。
「あ、2個マイクで。」
ゴロちゃんのマイクも手の方へ持ってこさせます。
「あ、1個は口にッ。」
ゴロちゃんのマイクを中居の声を拾うようにします。
「いきまーーすっ!
まずはぁ、太い音。・・・“ブーー”
細い音・・・・“プーー”
極細。・・・・・・・“ピー”。
以上でーーすっ。」


「昨日、1日空きましたねぇ。」
「空いた方がくるねっ。」
「うん。くるね。昨日何してた?シンゴ。」
「寝てたぁ。」
「寝てたの?」
キム様に近寄って行って
「あのさっ、そんな長く寝てられなくなったよね?
朝とかさ、目覚めない??」

「・・・」
「夜早く寝て、朝7時には公園を散歩(笑)」
「しねぇよ。公園散歩しねぇよ。
ね?そんな長く寝られなくなったよね?」

「・・いや?寝れるよ?休みの日とか。」
「あ、そっ・・・?」
「はぁい。中居くんには、朝駒沢公園に行けば会えまぁす。」
「いねぇよ。
「朝起きて散歩
「しねぇ~よ(笑)・・何時間寝たの?」
「記録更新です☆」
「何時間?」
「16時間!
「何時から何時まで?」
「ん?」
「何時から何時?
・・・寝たのは?」

「寝たのはぁ・・・・7時・・・」
「7時!?7時に寝たの?」
「うん。」
「起きたのは?」
「7時に寝てぇ・・・そっから16時間。」
「だから何時?」
「・・・16時間っ。」
「7時に寝て、・・計算してみ?」
「7時から19時が12時間でしょ?
・・・7時、8時、9時・・・・9時間っ!!
ヘキサゴン!!フハハハ!」

「木村くんは何してました?」
「・・・えっとぉ~マッサージ行ってぇ、その後友だちと飯食ってたかな?」
「ゴローちゃんは?」
「僕も木村くんと同じですよ。僕は岩盤浴に行って。」
「岩盤浴?ゴローちゃん岩盤浴行くの??」
「うん。」
「居るんだねっ。本当に行く人。」
「それ僕ですよ。」
「カカカ。」
「で、あ、溶岩石(?)で、僕は裸になって、石の上に寝て。
リラックスして。小さい石があるんですけど、
それを体の上に乗せたりして。気持ちよかったですよ。うん。」

「へーー。」
「で、後は、僕もご飯食べに行ったかな。」
「ツヨシは?」
「僕はねぇ~~スゴいよ!!」
「何?」
「中居くんのねぇ~『貝はなりたい』を観てました!
イイでしょ~~!!スゴいでしょう!!

「何で俺より先に観てんの?」
「何かねぇ~やるから観に行かないって誘われたの。
すごいでしょ~?何かね、感動した。」

クスクス笑い続ける会場に「僕なんか間違った事言ってます??」
「何で観たの?」
「僕、実は少し出てるんですよ。」
「・・・本当?」
「一緒にやったじゃんっ!!!」
「ホント?・・記憶にない。」
「やったよぉー!!何それぇ~!
昨日ちゃんとスクリーンで観てきましたよっ。
試写があるって誘われたんで。
よかったですよっ!うん。」

「何が?」
「何かねぇ~あれは中居くんじゃなかったね。」
「誰?」
「誰?」
「誰だった?」
「え!?・・・と、豊松ですよっ!
感動しました。泣きましたもんっ!
でもねぇ~この人に感動させられたと思うとねぇ。
何かヤなんですよね~」

「何?」
「何かぁいつもふざけてる人に、感動させられてると思うとねぇ。」
「いーじゃんかぁ」
「何かヤだ。」
ウロウロと次の曲の立ち位置に移動。
「ツヨシ、僕も誘ってよ。」
「や、ゴロさん、マッサージ行ってるかもって思ったからさぁ。
言わなかったんだよね。」

「でもいつもさ、そうゆうの2人で行ってるじゃん。」
「うん。」
「『西遊記』も、『HERO』も。」
「そうだねぇ~ごめんね?
せっかくのお休みだったからさぁ、悪いと思って。」

「その話、今ここでしなくてもいいんじゃないかなぁ?!」
「・・・あ、ごめん。ごめん。」
「次行こうか?」
「ずっと喋ってもねぇ、いけないし。」
「いつの間にかフォーメーション出来てるし。」
「それくらい出来るよーー!
SMAPフォーメーションぐらい出来るよぉ!!バカにしてるぅ?!」

「や、だから、
いつの間にかフォーメーション出来てるねって言っただけじゃないですかぁ~!
スマップさぁ~ん!!
お願いしますよぉ~!
次歌いましょうよぉ~~!
スマップさぁ~ん!」

「バカにしてるでしょ?」
「してませんよぉ~スマップさぁ~ん!!
早く次いきましょ~うよぉ~~!」


「何見てんだよぉ!」
「見てないよ!!」
「ニヤニヤしながら見んなよっ!」
「ニヤニヤ見てないよ!」
「お前なんで前に居んだよっ」
「ここ、僕の立ち位置だもんっ!」
「俺もココだもんっ!」
「いや、中居くんはもうちょっと外だよ。間から僕が見えるようにしないと。」
素直に外にちょっと出る中居さん。
「・・・・見るなよぉ!」
「見てないよ!!そっちこそ見るなよ!!」
「見てねぇよ!」
「お前らがゴタゴタ言ってる間に
ゴローだけ、張り切って後ろ向いてスタンバってるよ。」

「・・・だって、いきなり始まる曲だからさっ。
準備しておかないと。」

「・・・・見るなって!!」
「見てないよ!!」
「ゴローだけ張り切って仁王立ち(笑)」
「・・ね。早くしてくれないかなぁ?
いつ始まるかドキドキするんだよね。」

「じゃぁゴローが待ちきれない様なんで次いきます。
『この瞬間、きっと夢じゃない』」


♪『この瞬間、きっと夢じゃない』
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プロフィール

pink

Author:pink
関西在住。
スマプファン14年生。
基本は5スマがわちゃわちゃ群れているのが大好き♪
で、中居無しじゃ生きて行けない妄想族。
笑顔抱きしめ、悲しみ捨てて、夢じゃない瞬間を5人とみんなで!!!
we are SMAP☆☆☆☆☆☆

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